小学校入学準備:折り畳み傘のチェックポイントとおすすめ折りたたみ傘No.1商品はコレ!!

小学校入学準備として、お子様に折り畳み傘を購入される方が多いと思います。小さなお子様が安全に雨の中を登下校するために”折り畳み傘を選ぶ際にチェックするポイント”と、そのチェック項目をクリアした”おすすめの折り畳み傘”を今日はご紹介いたします。折り畳み傘は、小学校入学祝いや、幼稚園・保育園の卒園祝いのプレゼントとしても喜ばれると思います。

折り畳み傘のチェック項目

折り畳み傘

小学校低学年が使用するのに適した折り畳み傘の条件として以下9項目を確認しましょう!!それぞれの項目について下でさらに詳しく解説いたします。

①開閉しやすいか

②前は見やすいか?透明窓はある??

③反射テープは付いているか?

④取っ手は持ちやすいか?

⑤先端の金具は尖っていないか?

⑥壊れにくいか?

⑦収納バッグは大き目か?

⑧使用時のサイズは大きすぎないか?

⑨ランドセルに入るか?

 

チェック①開閉しやすいか?

折り畳み傘

小学校低学年以下のお子様が使用する折り畳み傘を選ぶ際に、最も重視すべき点は開閉しやすいかどうかです。

そして特に、開きやすいか?を確認することが大事です。と言うのも、折り畳み傘は学校に置き傘として保管し、天気の急変などで帰宅時に使うことが圧倒的に多いので、お子様が学校で1人で安全に折り畳み傘を開けないと困るからです。むしろ、傘を閉じる(たたむ)のは帰宅後に親が代わりにすることもできますので、少し時間をかけて傘の閉じ方を習得していっても問題ないと思います。

傘の開きやすさを確認するために、2つのチェックすべきポイントがあります。それは、手を挟まない作りになっているか?と、ワンタッチで開閉できるかどうか(開閉の動作に連動して、傘の骨が自動的に折りたたまれて開閉するタイプか)?の2点です。

具体的に説明しますと、まず、折り畳み傘の開閉に慣れていない子ですと、傘の開閉時に上下に動かす部品で指を挟んでしまうことがあります。ですので、開閉時に上下に動かす部品に安全カバーが付いており、指を挟む危険が少ないタイプの傘を選びましょう。

次に、傘の開閉時に傘の骨が連動して自動で折り畳まれる(2段折り)機能が付いていると、お子様1人で開閉しやすいです。2段折りタイプでないと、傘の開閉時に、自分で傘の骨をポキポキ折りたたむ必要があり、お子様には難易度が上がります。ただし、2段折り機能が付いていたとしても、最初は折り畳み傘を開くことはできても、お子様によっては傘を閉じてキレイにたたむことは難しい場合もあります。でも、徐々に扱い方に慣れてきたり、年齢が上がればお子様1人でも折り畳み傘を閉じられるようになりますので、そんな場合は気長にお子様に向き合ってあげることも大事ですね。

 

チェック②前は見やすいか?透明窓はある?

折り畳み傘

お子様が使用しますので、やはり透明窓があると使いやすいです。透明窓があれば、斜め前方から雨が降ってきても、傘で雨をガードしながら安全に前を向いて歩くことが可能です。

女の子用の折り畳み傘に多いのですが、ハートや星などの透明小窓が付いているかわいい傘も多く販売されていますが、小窓を通してお子様が前方確認するのは難しい場合が多いので注意が必要です。小窓タイプはデザインとしてはとてもかわいいですし、雨の日に小窓から雨粒が落ちるところも観察できて楽しいとは思いますが、大きな透明窓と比較すると小窓は視界が狭すぎますので、大雨時の前方確認のために小窓タイプを購入するのは避けた方が無難です。

ですので、安全面を重視して透明窓タイプの折り畳み傘を選びたいのであれば、傘の1面もしくは半面程度に大きく透明窓が付いている折り畳み傘を選んだ方が良いと思います。

 

チェック③反射テープは付いているか?

お子様が使用する傘には、車などのライトに反射する”反射テープ”が付いていると、より安心です。

豪雨などの悪天候下では、車の運転手だけでなく歩行者にとっても視界が薄暗くなり見えにくくなります。そんな時に、車のライトに反射してくれるテープが付いていれば目立ちますし、事故の危険性も低下します。また、夕方などの外が暗くなってきた際にも、反射テープは活躍してくれますよ。

 

チェック④取っ手は持ちやすいか?

折り畳み傘

取っ手はあまり小さすぎると持ちにくいです。お子様の手にフィットする適度な大きさと太さのものだったり、J型などにカーブしているものが持ちやすいと思います。

取っ手が小さくなればなるほど傘の重量はより軽くなるのですが、小学校低学年のお子様用として折り畳み傘を選ぶのであれば、少し重量があっても持ちやすいタイプの方が安全で良いと思います。

 

チェック⑤先端の金具は尖っていないか?

折り畳み傘

傘の先端の金具は尖っていると傘を持っている本人だけでなく、周りのお友達にとっても危険になることがありますので、できれば尖っておらず、プラスチック製になっていると更に安心です。

 

チェック⑥収納バッグは大き目か?

まだ小さなお子様は、傘を閉じても、キレイに畳むことはなかなかできません。そのため、大雑把にたたんだ状態でも収納可能なある程度大き目の袋が付いていると便利です。大人用の折り畳み傘の袋のようにスリムでコンパクトさを追求したものですと、お子様は袋に収納することが困難になってしまいます。

お子様用の折り畳み傘で、収納袋が大き目のものが販売されていますので、より使いやすさを求めるのであれば、収納袋は大き目のものを選びましょう!!ただし、最近の子供用の折り畳み傘の傾向として、余裕のある少し大き目の収納袋が付いている商品が多くなってきましたので、そこまで神経質になる必要はないかもしれません。

 

チェック⑦壊れにくいか?

折り畳み傘

傘の骨には強風にあおられても折れにくく、軽くて丈夫なグラスファイバーを使用した折り畳み傘が良いと思います。グラスファイバー入りのものは、万一、傘が風で反り返ってしまっても折れることなく元に戻せるものが多いです。

仮にグラスファイバーが使用されていなくても、耐久性を謳っている折り畳み傘を選ぶと良いと思います。

ただし!!小さなお子様は、たまに使用するからこそなのか…折り畳み傘を傘として使わずに、大人には到底理解できない使い方をする場合があります。傘で戦いごっこをしてみたり、土を掘ってみたり、投げてみたり、開いた状態でクルクルと回転させてみたり、何度も乱暴に開閉してみたり、傘を地面に引きずりながら歩いてみたり…。

あまりにも乱暴な扱い方をするとどれだけ傘が丈夫で壊れにくい作りになっていても、あっという間に破損してしまう可能性はあります。残念ですが、その時は潔く諦めるしかないですね…。

 

チェック⑧使用時のサイズは大きすぎないか?

折り畳み傘

身長120㎝前後の小学1年生が持つ傘の標準的な大きさは、親骨の長さが50㎝くらいのものだと言われています。

50㎝の大きさであれば傘を差した際にランドセルも傘の下に入り、大きすぎて歩きにくいといったこともないようです(ただし、あくまでも標準的な身長のお子様に関してです)。

チェック⑨ランドセルに入るか?

折り畳み傘は、ランドセルに入る大きさの方が持ち運びが便利です。ただし、大人向けのとてもコンパクトな折り畳み傘も沢山ありますが、やはり小さいお子様が使用するものですので、小さければ良いという訳ではありませんので、使い勝手や機能・安全面もしっかり購入前にチェックされると良いでしょう。

折り畳み傘をランドセルに入れて持ち歩く回数は実はそこまで多くないのと、ランドセルの横の金具にぶら下げて歩くことも可能ではあります。安全に作られているからこそ少し大き目にできている折り畳み傘もありますので、折り畳み傘を購入する際には、どこに重点を置き、ここだけは譲れないというポイントを押さえて、商品選びをされると良いと思います。

 

おすすめの折り畳み傘のご紹介!!NO.1はコレ!

上述した全ての項目、またはほとんどをクリアしている折り畳み傘を今からご紹介します。これら全てをクリアしている折り畳み傘って実はものすごく少ないのですが、探せばあるのです!!

おすすめ折り畳み傘No.1:機能性・安全性に優れたパーフェクトな傘

全てを兼ね備えた折り畳み傘!!無地で5色展開

折り畳み傘

           ↑姪っ子にプレゼントしたピンク色の折り畳み傘。色味も優しくて素敵です。

こちらの傘はかなりおすすめです。この傘の評価を以下のように付けてみました↓。

開閉しやすさ◎、手を挟みにくい◎、透明窓◎、反射テープ◎、収納袋の入れやすさ〇、取っ手のもちやすさ◎(円柱型)、先端の金具は丸い◎、壊れにくさ◎、サイズ◎(50㎝)、ランドセルに入る◎、デザイン性〇

2段式の折り傘ですのでお子様でも開閉が簡単です。開閉時に使用する部品にプラスチック製の安全カバーが付いており指を挟みにくいです。また、透明窓、反射テープ、グラスファイバー骨で軽くて丈夫!。親骨8本タイプです。50㎝の大きさで、小学校低学年にピッタリの大きさです。ランドセルにも余裕で入れることができますし、さらに記名する白色のプラスチックの名札も付いています。収納袋もキツイわけではありませんので普通に収納しやすいです。ほぼ満点ですね!

カッコ良い絵柄やかわいい絵柄が付いているわけではありませんが、無地ですので飽きがくることもなく、色の展開がネイビー、イエロー、水色、薄紫、ピンクの5色展開と幅広く、色味も品があってかわいらしいので、いざ手にするとお子様は気に入ってくれると思います。何よりも、ここまで使い勝手と安全面に配慮されて作られている折り畳み傘って、なかなかないと思います

あまりに使い勝手が良く安全にも配慮された作りですので、私は姪っ子にもピンクをプレゼントしたくらいです。ピンクも優しい色味で、とてもかわいいですよ!

 


 

↓こちらは少し大きい55㎝サイズです。安全面も機能面もしっかり子供のために作られており、こちらもおすすめの折り畳み傘です。親骨6本タイプです。身長が大き目のお子様にはこちらのサイズがおすすめです。色の展開は4色になります。


おすすめ折り畳み傘No.2:機能性・安全性・デザイン性に優れた折り畳み傘

高学年になっても使いたくなる男の子向けデザインのカッコ良い傘

折り畳み傘

           ↑甥っ子が愛用している折り畳み傘。大人が持っても違和感がないデザインです。

デザインは男の子向けですが…この折り畳み傘も超おススメです☆この傘の評価は以下になります。

開閉しやすさ◎、手を挟みにくい◎、透明窓◎、反射テープ◎、収納袋の入れやすさ〇、取っ手のもちやすさ◎(J型)、壊れにくさ〇、先端の金具は丸い◎、サイズ◎(50㎝)、ランドセルに入る△(斜めに入れられます)、デザイン性◎

こちらの折り畳み傘も、2段折りで安全カバー付きのために小さなお子様でも開閉が簡単にでき、反射テープ、透明窓、50㎝の適度な大きさです。親骨7本タイプです。そして、上述したおすすめ折り畳み傘①と取っ手の形状が異なり、持ち手の形が「J」型になっていますので、より握りやすいと思います。

傘骨はグラスファイバー製ではなくスチール製ですので、グラウファイバー製のものよりは強度は落ちるとは思うのですが、傘骨自体が軽量でありながら風に強い耐風仕様で丈夫なつくりになるように設計されているそうです。私はこちらの傘を持っているのですが、実際に台風時に子供がこの傘を使用しても壊れませんでした。透明窓は1面全部ではなく、傘の裾に近い部分が透明窓になっており、視界の狭さに問題はありません。

この傘を3年間使用した感想ですが、ナイロン生地の質がとにかく高く、使い込むほどに柔らかく手によく馴染むようにもなり、雨をよく弾き、乾くスピードが速いです。

さらに!!この傘のすごいところは、安全面と機能性で優れていることはもちろんのこと、デザイン性も兼ね備えているところです。色味は3色展開で、カーキ、ネイビー、ブラックがあります。オシャレで飽きがこない雰囲気で、大人が持っても意外に違和感ありませんし、お子さんにとってもずっと使いたい!!と思えるデザインです。私はこちらの傘をとても気に入り、甥っ子にもプレゼントしたのですが、折り畳み傘の初心者さんでも簡単に開閉できて使いやすいため、ものすごく気に入って使用してくれているようです。

この折り畳み傘の気になる点…

こちらの傘の気になる点を1つ挙げるとすれば、折り畳んだ際の長さが長めです(折りたたんだ際の長さは約36㎝です)。大きい分、使用時は長傘に負けないくらいとても使いやすいです。ただし、ランドセルに入れる際には、この折り畳み傘を斜めに入れる必要がありますので、できるだけコンパクトなものをお探しの場合はこちらの折り畳み傘は不向きです。

ただし、うちの場合ですが、この折り畳み傘の大きさがネックになったことは今まで一度もないですし、いざとなったらランドセルの横の金具にぶら下げれば問題ないと思います。また、折り畳み傘は学校に置き傘として置いておくことが多いので、ランドセルに入れて持ち歩く機会は予想より少ないと思います。むしろ、ここまで色々と考え抜かれた折り畳み傘って実は稀ですので、畳んだ際の大きさはこんなもんかなぁ~と目をつむり、安全面と機能性、そしてデザイン性を優先して購入される方も実際多いですし(楽天市場でかなり人気です)、私はこの傘のブランドの回し者ではありませんが、個人的には猛プッシュしたい商品です。

 


おすすめ折り畳み傘No.3:透明窓付き!!絵柄がおしゃれ!反射テープは無し

折り畳み傘

こちらの傘の評価は以下の通りです。

開閉しやすさ◎、手を挟みにくい◎、透明窓◎、反射テープ(マリンシリーズ×、エースストライカーシリーズ〇)、収納袋の入れやすさ〇、取っ手のもちやすさ◎(J型)、先端の金具は丸い×、壊れにくさ△、サイズ◎(50㎝)、ランドセルに入る◎、デザイン性◎

折り畳み傘で透明窓が付いている商品は実はものすごく少ないです。ですので、絵柄も素敵で透明窓が付いているものをどうしても欲しい!!という方は、こちらの商品がおすすめです。

貝殻の絵柄がキュートなシャイニーマリンシリーズ(3色)と、性別を問わない柄のエースストライカーシリーズ(3色)です。ただし、こちらの商品には反射テープは付いておらず、代わりにエースストライカーシリーズだけですが、車のライトを反射するパイピング生地を傘の裾に使用しています。気になる点は、傘の先端の金具が細目で尖り気味ではあります。

こちらの傘の良いところは、2段階折りで安全カバー付きのために開閉も簡単にでき、透明窓付き、収納袋もものすごくキツイわけではないです。サイズも50㎝で、畳んだ際にもランドセルに入る大きさです!そして何と言っても、デザイン性があって良いですよね!取っ手はJ型で持ちやすいですし、シャイニーマリンシリーズは取っ手がラメ入りでキラキラしており、女の子がいかにも好きそうなデザインです。

壊れやすさに関しては、普通だと思います。乱暴なことをしなければ、長く使用できるとは思いますが、耐風性を謳っている商品ではありません

安全面を考えると、マリンシリーズは反射テープがあれば最高ですが、その他の機能はわりとしっかりしていますので、こちらのマリンシリーズ&エースストライカーシリーズ商品もおすすめの折り畳み傘です!

折り畳み傘

↑マリンシリーズは取っ手がラメ入りでかわいいです。

 


おすすめ折り畳み傘No.4:透明窓付き・3段折り・反射テープなし

折り畳み傘

                           画像:楽天市場”シッククローバー”より

無地でシンプルなデザインの透明窓付き折り畳み傘です。

開閉しやすさ◎(3段折り傘)、手を挟みにくい◎、透明窓◎、反射テープ×、収納袋の入れやすさ△、取っ手のもちやすさ◎(J型)、先端の金具は丸い×、壊れにくさ△、サイズ◎(50㎝)、ランドセルに入る◎、デザイン性〇

安全に開閉でき、取っ手がJ型で親骨サイズ50㎝です。透明窓もしっかり付いています!

裾部分のパイピングに差し色が入っており、デザインもシンプルで使いやすいです。

反射テープが付いていないのと、先端の金具が尖っていること、耐久性を謳っておりませんので壊れやすさは普通だと思います。

こちらの商品もなかなか良いと思います。


その他:晴雨兼用の折り畳み傘もアリ☆

折り畳み傘

小学校入学に合わせて購入する折り畳み傘ですが、晴雨兼用のものも一度検討してみるのもアリだと思います。なぜなら、最近の日本の夏は猛暑ですので、通学時に日傘の使用を許可する小学校が増えてきているからです。ですので、長傘を晴雨兼用にされても良いかもしれませんし、折り畳み傘を晴雨兼用にされるのも良いと思います。(と言いつつ…私の個人的意見では、晴雨兼用傘(日傘)は長傘の方が使いやすいようには思います…。)

日傘になる晴雨兼用の折り畳み傘は、透明窓を付けてしまうと遮光できないために当然ながら透明窓が付いているものはほとんどないです。近年、日本は豪雨も多くなってきていますので、斜め前から降ってくる豪雨に対して傘を斜めにして歩きたい場合は、やはり透明窓があった方が便利ではあります。

また、折り畳み傘を日傘として登下校に使う場合は、夏の期間中ほぼ毎日フル稼働させることになります。そうすると、子供は毎日折り畳み傘をたたまねばならず、それが面倒で嫌になってしまうこともあります。我が子の意見では「長傘の日傘の方が使いやすいし片づけもラクだから好き」とも言っていましたので、晴雨兼用傘をわざわざ折り畳み傘にするかどうかは検討する必要はあるとは思います。

ただし、夏休みなどのお出かけの際に、我が子の日傘を外出先の施設内で小さくたたんで持ち歩く場合は、圧倒的に折り畳み傘の方がコンパクトで便利です。

いずれにせよ、晴雨兼用の傘(もしくは日傘)を1つ持っておくと、便利ではありますので、お子様の傘を購入される際に、ご検討されると良いと思います☆その際も、お子様の安全面、傘の機能性、使用用途をしっかり検討されると良いと思います。

 

晴雨兼用の長傘で、透明窓付きのものも販売されています。透明窓付きで遮光機能を兼ね備えたものは珍しいので、おススメです☆(ただし!!この商品の折り畳み傘タイプは、透明窓は付いていませんのでご注意を!)


 

↓絵柄がかわいい晴雨兼用の長傘、透明窓付きです☆


まとめ

小学校入学準備で折り畳み傘を購入する際のチェック項目と、おすすめの折り畳み傘をご紹介いたしました。小さなお子様が持つ初めての折り畳み傘ですので、安全面、機能面にもしっかり気を配った商品を選ばれることをおすすめします。

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